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その後の吉まっちゅ~~~っ!と、素晴らしい母親。

ごちけ様が女の子の時に、吉まっちゅ~~~っは何が起こっているやら分からなかった。子供だったからだ。
此処に来て吉松に来るものが来て、その母親は・・・・・・
これがなんと実に素晴らしいっ!当のごちけ様は、布団と言わずシーツと言わず床やラグに至るまで、タラタラと跡が付いている。ワシがティッシュを持って追いかけていた。
いよいよ量の増えて来た吉松だが、一緒に寝ている布団が汚れていない。勿論床もラグも汚れていない。
ごちけと吉松は常に近くに居る。近くに居る母親であればこそ、本人より先に臭いを察知し舐めてお世話するのだ。寝ていて気が付かない吉松のオマタの世話を甲斐甲斐しくしているのだ。素晴しい母親振り。甘えっ放しの吉松。それを見て涙ぐむワシ。
何度でも言う。この世は女で出来上がっている。女無しの世界などあり得ない。性を持つ生物であれば、例外は無い。女の情の暖かさ。本当に素晴らしい。
男の力の無さ、役立たずさをつくづく感じてしまう。
ワシも例外なく情けない独り者のエロジーちゃん。あ~~~。ごちけ様と吉松無しでは、生きていけない。只々、手を合わせるのだ。特に吉松のオマタに。     つづく。

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