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恋女房、世話女房。

本日のごしゅけ~君。
早番で仕事に出たので、その後ごちけが何をしていたやらは皆目見当がつかない。ってか、寝てたんでしょうな。重たいから。
お腹の重みを感じないで済むには、横に倒れるのが一番の様だ。今もそう。
観察するに、ビーチクが大きいのはともかく、乳房っぽくなって来た事。只でさえお座りしているとお腹が床に着きそうなのに、テレ~ンと下がって来ると、ビーチクの先っぽが擦ってしまう。
抱き上げると重い。それを更に上に移動して、ビーチクを顔の前まで持って来て、チュ~チュ~してみる。何とも可愛らしい。デヘヘッ。
皆は、ワシの娘と言うが、ワシは、コイツが恋女房の様であり、世話女房の様にも感じてしまう。
あの四日間の別れての生活が、二人の絆をより一層硬くした。ごちけは二度と離れたくない。ワシもそれ以上に離れたくない。ごちけ抜きの生活など考えられん。
ワシは、ごちけを愛しているのね、どうやら。勿論ごちけに愛されているのが分かる。
紛れも無くテルッツの魂がそこにある。テルッツ以外愛せないのだから、当然なのね。
つづく。
Ca3h0230_r
ビーチクかいで~っ!

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