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強い雨に、自分の合羽の脆弱さを知る。

目覚ましが鳴って、目が醒めたのが4時ちょっと前。24時過ぎに床に入っているから、4時間も寝ていない。眠たかったよ~。
耳を澄ませば・・・澄まさなくとも雨音が聴こえる。ってか、土砂降りの音よ、否が応でも耳に入って来るわな~。
「あ~あっ、テンション下がら~。な~、ごしゅけ。」ん?「聴いてね~よ、寝てんのかよっ!」
ごちけ君を抱き上げ、階下に下りて、着替えて、果敢にも土砂降りの雨の中暗い中、車を走らせた。
誰も居ないと思っていたけど、案外歩いていたり、走っていたりする人達って、居るのね~。ご苦労様です。
合羽を着せたごちけを降ろし、歩き始めて直ぐに肩に冷たさを覚えた。間髪を入れず、右太腿に濡れた感触を受けた。しかも、ビッチョリとした嫌な感触。
二人テンションガタ落ち。ごちけはそんな気持ちを知ってか知らずか、はたまた身体が重いのか、全く乗りが悪い。直ぐにチーして、ポットンを諦めて、スゴスゴ撤収。
駐車場の料金もタダだった。超短いお散歩になってしまった。が、ワシはずぶ濡れ。これじゃ~、合羽の意味が無い。
そう言えば、テルッツが、昔、サウナスーツ代りに買っていた合羽が何処かに仕舞ってある筈だ。探してみる事にしましょ。あれば、買わずに済む。

本日のごしゅけ~君。 朝は、前記の通り。昼間は何をしていたやら分からん。夕飯は、伯母に肉をごっつぉになったらしい。
夜は・・・・・・
Ca3h0248_r
「倍返しだっ!!」を見ているワシの足を舐めるごちけ君。毛が抜ける部分が胸のビーチク方まで広がった。どのビーチクも吸い放題だ。    つづく。

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