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思わぬご馳走。

night昨夜10時過ぎ、ゲーシーとエリッチが、正式な結婚式の招待状を持参した。招待状の中には、まだテルッツが生きているのだ。テルッツとワシの二人分のご招待になっていた。親戚筋のみんなの心の中では、テルッツはニコニコ笑っているのだろう。bleah
24時を廻るまで話して、帰って行った。明けて今朝目が覚めると、まだ、頭痛がしていたので、飲みたくはないが頭痛薬を飲んでしまった。おかげでなんとか、お勉強出来るまでになり、机に向った。
暫くすると、外からワシの名前を呼ぶ声が。母親だ。お線香を上げに来てくれたのだ。隣の伯母と昼飯を食べるそうだ。すると伯母が、「お寿司を取ったので、昼飯食べないで待っていろ。」とのことだ。しめしめ。happy01
いやー、旨かった。ごつぉさん。
午後、お勉強していたら、美味しい物で一杯に満たされたお腹のせいで、急に睡魔が・・・・・・down。 ・・・・・・、sleepyおや、寝てもーた。陽気も好いし気持ち好かった。さっぱり。confident
夕飯の用意の時間だ。昨夜、ゲーシー達に託してくれた、お姉ちゃんからのお土産がある。野菜の数々。キャベツ、ほうれん草、ブロッコリー、玉ねぎ、ピーナッツ、生みたて卵、それと、トマト。これらで簡単に出来る物、冷製パスタなんかどうでしょう?テルッツが、断る訳が無い。テルッツの言葉なら、「サラスパ」だ。
しかし、また、大皿に一杯作ってしまった。あしたのオシル御飯は、これの残りで決定した。トホホ。pig    つづく。

論理算命占

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